このページに広告のリンクはありません。dinomoの公式サイトではなく、個人で運営している紹介ページです。

3つの回線が使えるスマホのプラン dinomo

やめる時の条件まで
先に並べて
スマホ代を見直す。

dinomoは、デュアルSIM対応のスマホ1台で、docomo・楽天・auの回線を使うプランです(公式の料金プランのページでの名前はトリプルキャリアプラン)。

月額 5,148円(税込)(公式の料金プランのページの画像)と、最低の利用期間も解約の手数料もない(公式のよくある質問)

公式の料金プランのページは、データ容量は合計55GB、国内通話は1回10分以内が回数無制限(10分を超えた分は通話料がかかる)と書いています。55GBが毎月の量か、月額に含まれるかは書かれていません。申し込む前に、公式の料金プランのページで確かめてください。

公式のよくある質問は、使えるのはSIMフリーでデュアルSIM対応のスマホと書いています。申し込む前に機種を確かめてください。iPhoneは公式の答えの間で対応の範囲が合いません(公式のよくある質問)。確かめておきたい5つのこと ↓

公式サイトでプランを申し込む

月額は5,148円(税込)です(公式の料金プランのページの画像)。契約の時だけ、契約事務手数料3,300円(税込)がかかります(公式のよくある質問)。月額のほかに、「ご利用状況に応じて」通信料・通話料・SMS料・オプションサービス月額料金がかかります(特定商取引法に基づく表示)。最低の利用期間と解約の手数料はないと、公式のよくある質問は書いています。月の途中で解約すると、日割りではなく満額かかります(公式のよくある質問)。契約後の返金・返品はできません(特定商取引法に基づく表示。契約完了前のキャンセルと、初期不良の交換は別です)。使うには、SIMフリーでデュアルSIM対応のスマホが要ります(公式のよくある質問)。初月の料金・SIMカードの返却・支払いの時期などは、下の「料金・端末・解約の条件」 ↓

スマホとSIMカードのそばで、プランの条件を確かめる人のイメージ

イメージ図です。実際の画面や端末ではありません。

こんな毎日

月額だけでなくやめる時のことまで見ておく

やめる時が見えない毎日 解約の条件が分からず、スマホ代を前に困っている人のイメージ
  • 毎月のスマホ代が高い気がする
  • 解約の手数料があるのか分からない
  • 自分のスマホで使えるのか分からない
やめる時まで見える毎日 プランの条件を確かめて安心している人のイメージ
  • 月額と契約の時にかかる費用を並べて見る
  • 最低の利用期間と解約の手数料を先に知る
  • 使えるスマホかどうかを申し込む前に確かめる

イメージ図です。実際の人物や端末ではありません。

上の図は、使い方の一例です。体験談ではなく、スマホ代が必ず下がることを約束するものでもありません。

プランの内容は、公式の料金プランのページとよくある質問の記載です(2026年10月18日に確認)。通信の速さや、つながりやすさは、このページでは確かめていません。

料金と中身

月額・中身・やめる時の条件

  • 月額
    税込
    月5,148円
    税抜
    月4,680円
    出典
    公式の料金プランのページの画像
  • 最低の利用期間
    公式の記載
    ない
    出典
    公式のよくある質問
  • 解約の手数料(解除料金・違約金)
    公式の記載
    ない
    出典
    公式のよくある質問
  • 契約の時だけかかる費用
    契約事務手数料
    3,300円
    税抜
    3,000円
    出典
    公式のよくある質問

公式のサービスエリアのページは、3つの回線を「主回線」と「副回線」に分けて書いています。主回線はデータ通信でdocomo回線網が使える回線、副回線はデータ通信で楽天回線網が優先され、電波が入らない場所などはau回線網に接続される回線です。どちらの回線をSIMカードとeSIMのどちらで使うか、自分で選べるかは、取得した公式のサービスエリアのページ・よくある質問に書かれていません。

  • データ容量
    合計
    55GB
    内訳
    楽天・au 50GB+docomo 5GB
    毎月の量かどうか
    公式の料金プランのページには、毎月の量とは書かれていません。公式の料金プランのページの「55GBでどれくらい使える?」の目安には、「オンライン会話 / 学習」に「約94時間 / 月」(月20日勤務の場合・1日あたり4.7時間の動画)とあり、利用するサービスや通信環境により消費GBは異なると書いています。申し込む前に公式の料金プランのページで確かめてください
    月額との関係
    月額5,148円に55GBが含まれるかは、取得した公式の料金プランのページ・よくある質問・特定商取引法に基づく表示に書かれていません
    使い切ると
    低速化。追加データを買えば通常速度に戻せる(公式のよくある質問)
    出典
    合計・内訳は公式の料金プランのページ

使い切って低速化した時は、会員ページなどから追加データを買って通常速度に戻せると、公式のよくある質問は書いています(低速化後の速さと、追加データの料金は確かめていません)。

  • 国内通話
    1回10分以内
    回数無制限
    1回10分を超えた分
    30秒ごとに22円
    出典
    公式の料金プランのページ

公式の料金プランのページは、通話料の22円が税込かどうかを書いていません。

また、海外での発着信、「WORLD CALL」、「SMS」、0570や0180などの他社接続サービス、188の特番、104の番号案内料、衛星電話/衛星船舶電話、当社が指定する電話番号などへの発信は、10分以内の通話でも定額の対象外で、別途料金がかかると書いています。

月額のカードの税抜は、公式の料金プランのページの画像の「月々」「+税」の記載、税込は、少し離れて書かれた「税込」の記載です。データ容量と国内通話も、公式の料金プランのページの記載です。

契約事務手数料は、公式のよくある質問に税抜と税込の両方が書かれていて、契約時にのみ請求されるとあります。

初月の基本料金は、公式のよくある質問に無料とありますが、今も無料かは確かめられません。下の「料金・端末・解約の条件」を見てください。

やめる時

月の途中で解約すると、日割りではなく満額がかかると、公式のよくある質問は書いています。

上のカードの最低の利用期間と解約の手数料の「ない」は、公式のよくある質問の記載です。解約の手数料がかからないことは、公式のよくある質問の別の答えにもあり、契約期間の縛りがないことは、特定商取引法に基づく表示にもあります。

副回線をSIMカードで使っている時は、解約の時にSIMカードを返す必要があり、返送の送料は自分の負担と、公式のよくある質問は書いています。主回線のSIMカードは「お客さまご自身で破棄をお願いします」と、公式のよくある質問は書いています。

dinomoから他社へ乗り換える時は、会員ページでMNP予約番号(電話番号を引き継ぐための番号)を申請してから、移転先の携帯電話会社で手続きをすると、公式のよくある質問は書いています。他社へ乗り換える(MNP転出する)時の費用は、取得した公式の料金プランのページ・よくある質問・特定商取引法に基づく表示に書かれていません。

このページで扱うプラン

docomoの回線だけを使う「シングルキャリアプラン」もあります。公式のよくある質問は、低容量で月額418円(税込)からと書いています。

公式のよくある質問が書いているのは、docomo回線のみで、低容量ということです。ほかの違いは確かめていません。このページでは、トリプルキャリアプランだけを扱います。

記載は、公式の料金プランのページ・サービスエリアのページ・よくある質問・特定商取引法に基づく表示です(2026年10月18日に確認)。

使えるかどうか

申し込む前に確かめておきたい5つのこと

  • SIMフリーでデュアルSIM対応のスマホが要ります

    結論: 使えるかどうかは機種ごとに違い、iPhoneは公式の答えの間で対応の範囲が合わないので、申し込む前に公式で自分の機種を確かめてください。

    公式のよくある質問は、トリプルキャリアプランを使うには、SIMフリー(使える携帯電話会社が決まっていないスマホ)端末であることと、デュアルSIM(1台でSIMを2つ使うこと)対応のスマホであることが必須で、SIMロック解除済みで動作確認済みの端末であることも条件にしています。

    iPhoneについて、公式のよくある質問は、iPhone XR・XS・11・12・13・SE(第2世代)と、iPhone 14以降(米国以外で購入したもの)で、1つの物理SIMと1つのeSIMを使えると書いています(「トリプルキャリアプランは誰でも利用できますか?」の答え)。ほかの機種が使えるかは、このページでは確かめていません。

    公式のよくある質問の「iPhoneでも使えますか?」の答えは「iPhone11以降以下はトリプルキャリアプランがご利用いただけません」(原文のまま)とも書いていて、機種の範囲が公式の答えの間で合いません。申し込む前に、公式で自分の機種を確かめてください。

  • 本人確認の書類

    公式のよくある質問は、本人確認の書類は運転免許証・マイナンバーカード・在留カードを用意し、保険証とパスポートは対象外と書いています。
  • 申し込める人・乗り換える時

    公式のよくある質問は、18歳未満の本人名義では申し込めないと書いています。公式のよくある質問は、他社から電話番号を引き継いで乗り換える時は、原則、今の契約の名義とdinomoの名義が同じであることが条件と書いています。乗り換えると、各社独自のオプションサービスやキャリアメールなどが使えなくなると、公式のよくある質問は書いています。今の端末の分割払いが残っている時は、キャリアや適用されているキャンペーンによっては一括清算になる可能性があるので、あらかじめ確認するよう書いています(誰に確認するかは書かれていません)。今の携帯電話会社の解約の条件や、外れる割引は、今の会社のページで確かめてください。同じ名義で契約できるのは最大5回線と、公式のよくある質問は書いています。5,148円が何に対する額か(1回線か)は、取得した公式の料金プランのページ・よくある質問・特定商取引法に基づく表示に書かれていません。
  • 支払い

    公式のよくある質問は、原則クレジットカードで、JCB・VISA・Master・AMEX・DINERSが使えると書いています。デビットカード・プリペイドカード・海外発行のクレジットカードは使えないとも、公式のよくある質問は書いています。
  • 申し込みの場所

    公式のよくある質問は、WEBサイトからのみで、電話や店舗では受け付けていないと書いています。

答えは、公式のよくある質問の記載です(2026年10月18日に確認)。

公式サイトでプランを申し込む

月額は5,148円(税込)です(公式の料金プランのページの画像)。契約の時だけ、契約事務手数料3,300円(税込)がかかります(公式のよくある質問)。月額のほかに、「ご利用状況に応じて」通信料・通話料・SMS料・オプションサービス月額料金がかかります(特定商取引法に基づく表示)。最低の利用期間と解約の手数料はないと、公式のよくある質問は書いています。月の途中で解約すると、日割りではなく満額かかります(公式のよくある質問)。契約後の返金・返品はできません(特定商取引法に基づく表示。契約完了前のキャンセルと、初期不良の交換は別です)。使うには、SIMフリーでデュアルSIM対応のスマホが要ります(公式のよくある質問)。初月の料金・SIMカードの返却・支払いの時期などは、下の「料金・端末・解約の条件」 ↓

使い始めるまで

申し込みから使い始めまでの流れ

1

WEBで申し込む

公式のよくある質問は、本人確認の書類・クレジットカード・メールアドレスを用意して申し込むと書いています。

今の電話番号をそのまま使う乗り換え(MNP)の時は、今の携帯電話会社でMNP予約番号を発行してもらうと、同じ質問ページにあります。

2

書類をアップロードする

公式のよくある質問は、申し込みの完了画面のボタンか、完了のメールのURLから、本人確認の書類をアップロードすると書いています。

3

eSIMかSIMカードで使い始める

公式のよくある質問(他社から乗り換えした場合の答え)は、eSIMは本人確認書類の審査完了後、最短1時間で使えると書いています。公式のよくある質問の別の答えは書き方が違います(下の小さな断り)。

SIMカードは、新規で2〜3営業日、MNPの乗り換えで7営業日ほどかかると公式のよくある質問は書いています(日祝は発送なし・一部の離島や山間部はもっと遅いことがあります)。

副回線をSIMカードで使う時は、解約の時にSIMカードの返却が必要で、送料は自分の負担です(公式のよくある質問。下の「料金・端末・解約の条件」も見てください)。

流れは、公式のよくある質問の記載です。公式のよくある質問には、SIMカードは最短2営業日で届くと書いた答えと新規は2〜3営業日と書いた答えがあり、eSIMは審査完了後最短1時間と書いた答えと最短即時と書いた答えがあるなど、公式の質問ごとに書き方が少し違う所があります。

条件の一覧

料金・端末・解約の条件

公式の料金プランのページ・よくある質問・特定商取引法に基づく表示・サービスエリアのページ・キャンペーンのページ・企業情報を2026年10月18日に確かめ、短くまとめています。申し込む時は公式サイトの表示も確かめてください。色の付いた項目は、お金とやめ方についてです。

月額と最初の費用
月5,148円(税込)契約事務手数料3,300円(税込)月額は公式の料金プランのページの画像、事務手数料は公式のよくある質問の記載です。事務手数料は契約の時だけ請求されると、公式のよくある質問は書いています。月額のほかに、「ご利用状況に応じて」通信料・通話料・SMS料・オプションサービス月額料金がかかります(特定商取引法に基づく表示)。通信料がどの範囲でかかるかと、月額5,148円に55GBが含まれるかは、取得した公式の料金プランのページ・よくある質問・特定商取引法に基づく表示に書かれていません。
初月の基本料金
無料とよくある質問にある今も適用か確かめられない公式のよくある質問は、初月の基本料金は無料だと書いています。一方、公式のキャンペーンのページにある「初月無料キャンペーン」の終了日は2025年5月30日と書かれていて、その日が過ぎています。初回に決済されるのは、申し込みの時のその月の分と、公式のよくある質問は書いています(下の「支払い」)。その月の分が無料かどうかと、今も同じかは、取得した公式のよくある質問・キャンペーンのページからは分からないので、申し込む前に公式で確かめてください。公式のキャンペーンのページは、契約事務手数料とオプションサービスは「初月無料キャンペーン」の対象外と書いています。
最低の利用期間と解約
最低の利用期間はないと公式のよくある質問は書いている解除料金・違約金・解約の手数料はないと公式のよくある質問は書いている最低利用期間・解除料金・違約金・解約の手数料は、公式のよくある質問の答えです。契約期間の縛りがないことは、特定商取引法に基づく表示にあります。解約は会員ページから申請すると、公式のよくある質問は書いています。月の途中で解約すると、日割りではなく満額がかかると、公式のよくある質問は書いています。副回線をSIMカードで使っている時は、SIMカードを返す必要があり、返送の送料は自分の負担と、公式のよくある質問は書いています。返す前に、会員ページから解約の申請をしておく必要があると、公式のよくある質問は書いています。副回線をeSIMで使う時にSIMカードの返却が要るかどうかは、公式のよくある質問の「解約時にSIMカードの返却は必要ですか?」の答えに書かれていません。
国内通話
1回10分以内は回数無制限1回10分を超えた分は30秒ごとに22円公式の料金プランのページの記載です。22円が税込かどうかは、公式の料金プランのページに書かれていません。海外での発着信、「WORLD CALL」、「SMS」、0570や0180などの他社接続サービス、188の特番、104の番号案内料、衛星電話/衛星船舶電話、当社が指定する電話番号などへの発信は、定額の対象外で別途料金がかかると、公式の料金プランのページは書いています。
使えるスマホ
SIMフリーでデュアルSIM対応上の「申し込む前に確かめておきたい5つのこと」のとおりです。SIMロック解除済みで動作確認済みの端末であることも条件と、公式のよくある質問は書いています。iPhoneの対応機種は、公式の答えの間で書き方が合いません。申し込む前に、公式で自分の機種を確かめてください。
電話番号の引き継ぎ
原則、今の契約と名義が同じであること公式のよくある質問は、名義が違う時は、先に今の契約の名義を変えるか、今の契約の名義でdinomoに申し込む必要があると書いています。今の携帯電話会社からdinomoへ乗り換えると、各社独自のオプションサービス、キャリアメールなどが使えなくなると、公式のよくある質問は書いています。今の端末の分割払いが残っている時は、お支払い完了まで引き続き払えるものの、キャリアや適用されているキャンペーンによっては一括清算になる可能性があるので、あらかじめ確認するよう、公式のよくある質問は書いています。
支払い
クレジットカード初回は申し込みの時にその月の分が決済され、2か月目以降は当月25日にカード会社へ請求されると、公式のよくある質問は書いています。公式のよくある質問の別の答えには、月末に申し込んだ時の課金開始は開通日から、初回の月額請求は25日、という例もあり、請求の時期は答えの間で書き方が違います。申し込む前に公式で確かめてください。
返品・キャンセル
契約後の返金・返品はできない特定商取引法に基づく表示の記載です。公式のよくある質問には、ご契約完了前であれば、申し込みのキャンセルができるとも書かれています。キャンセルを希望する時は、申し込んだ契約者本人が公式の問い合わせ先へ連絡すると、公式のよくある質問は書いています(連絡先は公式で確かめてください。何をもって契約完了とするかは確かめていません)。初期不良は、到着から1週間以内に連絡すれば無償で交換すると、特定商取引法に基づく表示に書かれています。返送の費用は自分の負担とも、特定商取引法に基づく表示は書いています。
運営する会社
GlobalGateway株式会社特定商取引法に基づく表示と企業情報の記載です。
公式サイトでプランを申し込む

月額は5,148円(税込)です(公式の料金プランのページの画像)。契約の時だけ、契約事務手数料3,300円(税込)がかかります(公式のよくある質問)。月額のほかに、「ご利用状況に応じて」通信料・通話料・SMS料・オプションサービス月額料金がかかります(特定商取引法に基づく表示)。最低の利用期間と解約の手数料はないと、公式のよくある質問は書いています。月の途中で解約すると、日割りではなく満額かかります(公式のよくある質問)。契約後の返金・返品はできません(特定商取引法に基づく表示。契約完了前のキャンセルと、初期不良の交換は別です)。使うには、SIMフリーでデュアルSIM対応のスマホが要ります(公式のよくある質問)。初月の料金・SIMカードの返却・支払いの時期などは、上の「料金・端末・解約の条件」 ↑