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光回線とプロバイダが一体の AsahiNet 光

割引が終わった
あとの月額まで
先に見ておく。

割引のある月の額と、割引が終わったあとの月額は別の額です。広告や公式サイトで目にする月額がどちらなのかを、下の4行で並べて見られます(額は公式の AsahiNet 光のページの料金表です)。「割引のある月」の額は、2026年10月1日から2027年1月31日の申し込みに適用されるスタートキャンペーンの額です(延長する場合があります。公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記。条件は下の「月額の並べ方」に書いています)。

公式サイトで光回線を申し込む
戸建て・新規(割引は24か月目まで)割引のある月 4,048円 そのあと 5,698円 (公式の AsahiNet 光のページの料金表)マンション・新規(割引は24か月目まで)割引のある月 2,838円 そのあと 4,488円 (公式の AsahiNet 光のページの料金表)戸建て・乗り換え(割引は36か月目まで)割引のある月 4,598円 そのあと 5,698円 (公式の AsahiNet 光のページの料金表)マンション・乗り換え(割引は36か月目まで)割引のある月 3,388円 そのあと 4,488円 (公式の AsahiNet 光のページの料金表)今フレッツ光か光コラボ(NTTの光回線を借りて別の会社が出しているサービス)を使っているなら「乗り換え」、それ以外(auひかりなど他社サービスを使っている人や、初めて引く人)は「新規」の行を見てください(公式の AsahiNet 光のページの「新規とは?」「乗り換えとは?」)。乗り換えは、申し込む前に承諾番号を取ります(転用はNTT東日本・西日本、事業者変更は今の光コラボ事業者に頼んで取る番号。公式の AsahiNet 光のページの「ご利用までの流れ」)。額はすべて税込で、公式の AsahiNet 光のページの料金表の額です。割引は、新規は24か月目まで、乗り換えは36か月目までで、割引が終わると通常の月額に戻ります(公式の AsahiNet 光のページの料金表)。公式のスタートキャンペーンのページは、新規の欄にも乗り換え(転用・事業者変更)の欄にも、キャンペーン適用期間中に解約すると、通常の月額利用料と、ご利用状況に応じた付加料金が発生すると書いています。付加料金の額は、どちらの欄にも書かれていません。重要事項説明書は、キャンペーンまたは割引の適用期間中に解約すると、最終月は通常の月額利用料で、適用のキャンペーンや割引は終了すると書いています。乗り換えは、開通月を含む4か月以内に解約すると、解約手数料4,400円もかかります(公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記)。重要事項説明書のキャンペーン・割引内容一覧は、新規の解約手数料の欄を「―」とし、金額は書かれていません。公式のスタートキャンペーンのページの新規の欄にも、解約手数料の金額は書かれていません。別に、事務手数料(新規880円・乗り換え2,200円)がかかります(公式の AsahiNet 光のページの料金表)。新規は工事費22,000円も料金表にあり、これは代表例で、工事の内容によって別の費用がかかる場合があります(公式の AsahiNet 光のページの料金表・重要事項説明書)。乗り換えも、回線によっては工事が発生することがあります(公式の AsahiNet 光のページの「ご利用までの流れ」)。機器をレンタルする場合のレンタル料は別にかかります(公式の機器レンタル料のページ)。1回線ごとのブロードバンドユニバーサルサービス料も別にかかります(公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記)。料金・特典・解約の条件 ↓
ルータと割引の期間を表すカレンダーのそばで、請求書を見比べる人のイメージ

イメージ図です。実際の画面や請求書ではありません。

こんな毎日

割引のあとの月額とかかる費用を見ておく

割引のあとが見えない毎日 請求書を前に、通信費が高いと困っている人のイメージ
  • 毎月の通信費が高い気がする
  • 広告や公式サイトで目にする月額が割引のある月の額なのか分からない
  • 乗り換えで何がかかるのか分からない
割引のあとまで見える毎日 割引の期間を表すカレンダーを見比べている人のイメージ
  • 割引のある月とそのあとの月額を並べて見る
  • 最初にかかる費用と解約の条件を先に知る
  • 今の回線が新規か乗り換えかを確かめる

イメージ図です。実際の人物や請求書ではありません。

公式の AsahiNet 光のページの「AsahiNet 光とは?」は、AsahiNet 光は光コラボレーションモデルのサービスで、NTT東日本・西日本から光回線を借り受けて、ASAHIネットが光回線とプロバイダを一緒に提供すると書いています。公式の AsahiNet 光のページは、このサービスの契約はお客さまとASAHIネットとの契約になるとも書いています。

上の図は、使い方の一例です。体験談ではなく、通信費が必ず下がることを約束するものでもありません。上の「光コラボレーションモデル」と契約の説明は、公式の AsahiNet 光のページの記載です(2026年10月18日に確認)。

月額の並べ方

割引のある月とそのあとの月

フレッツ光・ほかの光コラボを使っている人は「乗り換え」、それ以外(auひかりなどの他社サービスを含む)の人や初めて引く人は「新規」のカードを見てください(公式の AsahiNet 光のページの「新規とは?」「乗り換えとは?」)。額はすべて税込で、公式の AsahiNet 光のページの料金表の額です。

  • ファミリー(戸建て)・新規
    割引のある月
    月4,048円
    そのあと
    月5,698円
    割引の期間
    開通月(ASAHIネットに新規入会の場合は日割り)と2〜24か月目
    額は公式の AsahiNet 光のページの料金表、割引の期間は公式の AsahiNet 光のページの料金表と公式のスタートキャンペーンのページです。
  • マンション・新規
    割引のある月
    月2,838円
    そのあと
    月4,488円
    割引の期間
    開通月(ASAHIネットに新規入会の場合は日割り)と2〜24か月目
    額は公式の AsahiNet 光のページの料金表、割引の期間は公式の AsahiNet 光のページの料金表と公式のスタートキャンペーンのページです。
  • ファミリー(戸建て)・乗り換え
    割引のある月
    月4,598円
    そのあと
    月5,698円
    割引の期間
    開通月(ASAHIネットに新規入会の場合は日割り)と2〜36か月目
    額は公式の AsahiNet 光のページの料金表、割引の期間は公式の AsahiNet 光のページの料金表と公式のスタートキャンペーンのページです。
  • マンション・乗り換え
    割引のある月
    月3,388円
    そのあと
    月4,488円
    割引の期間
    開通月(ASAHIネットに新規入会の場合は日割り)と2〜36か月目
    額は公式の AsahiNet 光のページの料金表、割引の期間は公式の AsahiNet 光のページの料金表と公式のスタートキャンペーンのページです。

乗り換えは、申し込む前に承諾番号を取る必要があります(公式の AsahiNet 光のページの「ご利用までの流れ」。下の「申し込みは3通り」)。

カードは、公式の AsahiNet 光のページの料金表の、戸建てタイプのファミリーコースと、集合住宅タイプのマンションコースです。月額は申し込みの型によって割引の期間が違います(公式の AsahiNet 光のページの料金表。下の「申し込みは3通り」)。割引のある月の額は、2026年10月1日から2027年1月31日の申し込みに適用されるスタートキャンペーンの額です(延長する場合があります。公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記。2026年10月18日に確認)。

新規の申し込みには、割引のほかに、このキャンペーンの20,000円のキャッシュバックがあります(2026年10月1日から2027年1月31日までの申し込みが対象で、開通月を含む25か月目に送られる・条件つき。公式のスタートキャンペーンのページ。2026年10月18日に確認。下の「条件の一覧」)。公式のスタートキャンペーンのページの転用・事業者変更(乗り換え)の欄には、キャッシュバックの記載がありません。

割引を受ける条件の一つは、新規も乗り換えも、申し込み月を含む7か月以内に開通することです(公式のスタートキャンペーンのページ)。auセット割が適用になった場合は、スタートキャンペーンと併用できません(公式のスタートキャンペーンのページ)。新規は、受け付けのあとの設備状況の確認で、申し込み時と違う回線タイプやコースになることがあり、その時は表示の料金と実際の請求の額が違います(公式の重要事項説明書)。

ASAHIネットに新規入会する場合は、申し込みの型(新規・転用・事業者変更)に関わらず、開通月の月額利用料は日割りの請求になり、割引も日割りの計算になると、公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記と公式のスタートキャンペーンのページは書いています。開通月は日割りの額で(公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記と公式のスタートキャンペーンのページ)、2か月目からが、上のカードの「割引のある月」の額です。

月額のほかにかかる費用月額のほかに、次の費用が別にかかります。レンタル料の額は東日本か西日本か、光電話を使うかどうかで変わります(公式の機器レンタル料のページ)。自分に当たる行を読んでください。公式の機器レンタル料のページは、ご利用方法を選ぶとルータのレンタル料金が確認できるシミュレーターもあると書いています。額が分からない項目は、申し込む時の公式の表示で確かめてください。
機器のレンタル料(AsahiNet 光電話を使わない場合・使う機器による)
東日本: 概ね1Gbpsのファミリー・マンションは月330円、100〜200Mbpsのマンションは月825円
西日本: 無線対応のホームゲートウェイは月385円、無線なしは月275円重要事項説明書の2(2)の注記には、西日本の1Gbps無線LAN対応ホームゲートウェイを月275円とする記載があります。公式の機器レンタル料のページの「無線対応HGW」(月385円)・「HGW」(月275円)と同じ機器かどうかは書かれていません。申し込む時の公式の表示で確かめてください。出典: 公式の機器レンタル料のページの「AsahiNet 光電話を利用しない場合」の表(2026年10月18日に確認)。
機器のレンタル料(AsahiNet 光電話を使う場合)
東日本の概ね1Gbpsのファミリー: 無線接続ありが月330円、なしが月0円
西日本: 無線ありが月110円、なしが月0円ほかの組み合わせの額は、公式の機器レンタル料のページの一覧で確かめてください。NTT東日本・西日本のひかり電話を使っている場合は、レンタル機器はNTTからの提供になると、公式の機器レンタル料のページは書いています。AsahiNet 光電話そのものの月額や通話料は、このページでは確かめていません。申し込む時の公式の表示で確かめてください。出典: 公式の機器レンタル料のページの「AsahiNet 光電話を利用する場合」の表と注記(2026年10月18日に確認)。
レンタル料の請求時期と追加料金
レンタル料は、ご利用月の翌々月に請求されます。設備によっては追加料金が発生する場合があります。追加料金の額は、公式の機器レンタル料のページに書かれていません。出典: 公式の機器レンタル料のページ(2026年10月18日に確認)。
ブロードバンドユニバーサルサービス料
1回線につきかかります。額は、このページでは確かめていません。出典: 公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記(2026年10月18日に確認)。重要事項説明書の2(2)にも同じ記載があります。請求のタイミングは、公式の別のページ「ブロードバンドユニバーサルサービス制度」で案内されています。申し込む時にそのページで確かめてください。
フレッツ・v6オプションの追加ネーム(使う時だけ)
月110円。フレッツ・v6オプションはNTT西日本エリアのみの提供と、公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記は書いています。出典: 公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記(2026年10月18日に確認)。

支払い方法は、クレジットカードか、NTT請求(コンビニや銀行での支払い、口座引き落とし)から選べます(公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記)。ファミリーとマンションの最大通信速度は、お客さまの回線に応じて、概ね1Gbps・200Mbps・100Mbpsのいずれかです(NTT東日本エリアの200Mbpsは、上りが100Mbps)。これは技術規格上の最大値で、実効速度を示すものではなく、利用環境や回線の混雑で大幅に低下する場合があります(公式の重要事項説明書の1)。

月額と割引の額は、公式の AsahiNet 光のページの料金表の記載です。2026年10月18日に確認しました。

申し込みのしかた

申し込みは3通り

上の「新規」と「乗り換え」のうち、乗り換えが「転用」と「事業者変更」の2つに分かれて、合わせて3通りです(公式の AsahiNet 光のページの「乗り換えとは?」。重要事項説明書の6も、新規・転用・事業者変更の3つの申し込み方法を挙げています)。

新規(初めて引く・auひかりなどの他社サービスから替える)

公式の AsahiNet 光のページの「新規とは?」は、光回線をこれから新たに利用する人の申し込みと説明しています。フレッツ光以外の他社サービス(auひかり・ケーブルネット・ADSLなど)を使っている人も、公式の AsahiNet 光のページの「新規とは?」は、新規の扱いにしています。公式の AsahiNet 光のページの料金表では、工事費は22,000円で、事務手数料は880円です。

工事費は代表例で、工事の内容によっては別の費用がかかると、公式の重要事項説明書の2(1)は書いています。

新規の申し込みの欄にあるキャッシュバック: 20,000円(2026年10月1日から2027年1月31日までの申し込みが対象で、開通月を含む25か月目に送られる・条件つき。公式のスタートキャンペーンのページ。2026年10月18日に確認。条件は下の「条件の一覧」)。公式のスタートキャンペーンのページの転用・事業者変更(乗り換え)の欄には、キャッシュバックの記載がありません。

フレッツ光から替える(転用)

申し込む前にすること: 先に「転用承諾番号」を取り(公式の AsahiNet 光のページの「ご利用までの流れ」)、今の回線の種類をNTTの窓口で確かめる。公式の AsahiNet 光のページの「転用について」は、転用を、今フレッツ光を使っている人が契約先をNTT東日本・西日本からASAHIネットに変える手続きと説明しています。公式の AsahiNet 光のページの料金表では工事費は工事不要で、事務手数料は2,200円です。

申し込みには、先に取る「転用承諾番号」が要ります。NTT東日本・西日本の窓口に依頼し、有効期限は15日間で、申し込みには5日以上残っている必要があります(公式の AsahiNet 光のページの「ご利用までの流れ」)。

今の回線が「フレッツ 光ネクスト」または「フレッツ 光クロス」相当以外の時は、先に回線の種類を変える手続き(品目変更)が必要です。品目変更に伴う工事費については、契約元へ確認するよう書かれています(公式の重要事項説明書の6)。公式の AsahiNet 光のページの「ご利用までの流れ」は、今の回線が「フレッツ光ネクスト」以外の時に品目変更が必要と案内していて、重要事項説明書の書き方と違います。今の回線の種類は、申し込む前にNTTの窓口で確かめてください。

転用承諾番号を取るのに要る情報は、フレッツ光のお客さまID(CAF/Lで始まる番号)・ひかり電話の電話番号など、フレッツ光のご契約者名、フレッツ光のご利用場所住所、現在のお支払い方法です(公式の AsahiNet 光のページの「ご利用までの流れ」)。

ほかの光コラボから替える(事業者変更)

申し込む前にすること: 今の光コラボ事業者に頼んで「事業者変更承諾番号」を取る(公式の AsahiNet 光のページの「ご利用までの流れ」)。公式の AsahiNet 光のページの「事業者変更について」は、事業者変更を、今ほかの光コラボを使っている人が今の光コラボ事業者からASAHIネットへ契約先を変える手続きと説明しています。公式の AsahiNet 光のページの料金表の初期費用は、転用と同じで、工事費は工事不要、事務手数料は2,200円です。

申し込みには、今の光コラボ事業者に頼んで取る「事業者変更承諾番号」が要ります。有効期限は15日間で、申し込みには5日以上残っている必要があります(公式の AsahiNet 光のページの「ご利用までの流れ」)。

転用と同じく、今の回線が「フレッツ 光ネクスト」または「フレッツ 光クロス」相当以外の時は、先に回線の種類を変える手続き(品目変更)が必要です(公式の重要事項説明書の6)。公式の2つのページの書き方の食い違いも転用と同じです(前の「フレッツ光から替える(転用)」の説明)。

事業者変更承諾番号を取るのに要る情報は、公式の AsahiNet 光のページの「ご利用までの流れ」にも重要事項説明書にも書かれていません。今の光コラボ事業者に確かめてください。

公式サイトで光回線を申し込む
戸建て・新規(割引は24か月目まで)割引のある月 4,048円 そのあと 5,698円 (公式の AsahiNet 光のページの料金表)マンション・新規(割引は24か月目まで)割引のある月 2,838円 そのあと 4,488円 (公式の AsahiNet 光のページの料金表)戸建て・乗り換え(割引は36か月目まで)割引のある月 4,598円 そのあと 5,698円 (公式の AsahiNet 光のページの料金表)マンション・乗り換え(割引は36か月目まで)割引のある月 3,388円 そのあと 4,488円 (公式の AsahiNet 光のページの料金表)今フレッツ光か光コラボ(NTTの光回線を借りて別の会社が出しているサービス)を使っているなら「乗り換え」、それ以外(auひかりなど他社サービスを使っている人や、初めて引く人)は「新規」の行を見てください(公式の AsahiNet 光のページの「新規とは?」「乗り換えとは?」)。乗り換えは、申し込む前に承諾番号を取ります(転用はNTT東日本・西日本、事業者変更は今の光コラボ事業者に頼んで取る番号。公式の AsahiNet 光のページの「ご利用までの流れ」)。額はすべて税込で、公式の AsahiNet 光のページの料金表の額です。割引は、新規は24か月目まで、乗り換えは36か月目までで、割引が終わると通常の月額に戻ります(公式の AsahiNet 光のページの料金表)。公式のスタートキャンペーンのページは、新規の欄にも乗り換え(転用・事業者変更)の欄にも、キャンペーン適用期間中に解約すると、通常の月額利用料と、ご利用状況に応じた付加料金が発生すると書いています。付加料金の額は、どちらの欄にも書かれていません。重要事項説明書は、キャンペーンまたは割引の適用期間中に解約すると、最終月は通常の月額利用料で、適用のキャンペーンや割引は終了すると書いています。乗り換えは、開通月を含む4か月以内に解約すると、解約手数料4,400円もかかります(公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記)。重要事項説明書のキャンペーン・割引内容一覧は、新規の解約手数料の欄を「―」とし、金額は書かれていません。公式のスタートキャンペーンのページの新規の欄にも、解約手数料の金額は書かれていません。別に、事務手数料(新規880円・乗り換え2,200円)がかかります(公式の AsahiNet 光のページの料金表)。新規は工事費22,000円も料金表にあり、これは代表例で、工事の内容によって別の費用がかかる場合があります(公式の AsahiNet 光のページの料金表・重要事項説明書)。乗り換えも、回線によっては工事が発生することがあります(公式の AsahiNet 光のページの「ご利用までの流れ」)。機器をレンタルする場合のレンタル料は別にかかります(公式の機器レンタル料のページ)。1回線ごとのブロードバンドユニバーサルサービス料も別にかかります(公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記)。料金・特典・解約の条件 ↓
条件の一覧

料金・特典・解約の条件

公式の AsahiNet 光のページ・公式のスタートキャンペーンのページ・公式の機器レンタル料のページ・公式の重要事項説明書を2026年10月18日に確かめ、短くまとめています。申し込む時は公式サイトの表示も確かめてください。特典・解約・申し込みの取り消しは、申し込んだあとに困りやすい点です。この表は、ファミリー(戸建て)とマンションのコースです。クロス(10Gbps)は載せておらず、公式の AsahiNet 光のページの料金表では額や手数料が違うので、公式サイトで確かめてください。

最初にかかる費用
新規は事務手数料880円と工事費22,000円(代表例)乗り換えは事務手数料2,200円で公式の料金表は工事不要
額は税込で、事務手数料と工事費の額は公式の AsahiNet 光のページの料金表の額です。新規の工事費は代表例で、希望する工事の内容によって別の費用がかかると、重要事項説明書の2(1)は書いています。乗り換えも、フレッツ光の回線によっては工事が発生することがあります(公式の AsahiNet 光のページの「ご利用までの流れ」)。
回線の種類の変更(品目変更)に伴う工事費は、契約元へ確認するよう書かれています(重要事項説明書の6)。重要事項説明書の2(1)は、追加の工事費として土日祝日工事割増金3,300円(税込)なども挙げています。
重要事項説明書のキャンペーン・割引内容一覧は、NTT西日本エリアには、この割増金を0円にする「土日祝派遣工事費割引」が別にあると書いています。重要事項説明書のキャンペーン・割引内容一覧が書く条件は、2026年7月1日から2026年11月20日までに申し込むこと、工事日が2026年7月1日から2027年1月31日の土日祝日であること、申し込み期間内に申し込んで2027年4月29日までに開通することです(2026年10月18日に確かめた)。
月額
ファミリーは月5,698円・マンションは月4,488円割引は新規24か月目まで・乗り換え36か月目まで
額は税込で、割引が終わると通常の月額に戻ります(公式の AsahiNet 光のページの料金表)。割引の額は、新規が月1,650円(税込。本体価格は月1,500円)で、24か月です(公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記・公式のスタートキャンペーンのページ)。公式のスタートキャンペーンのページは、この割引の期間を新規は「ご利用開始から最大24カ月間」、乗り換えは「最大36カ月」と書いています(本文の「24か月目まで」「36か月目まで」は料金表の表記で、同じ期間のことです)。
乗り換えは、公式のスタートキャンペーンのページと重要事項説明書のキャンペーン・割引内容一覧が、本体価格から月1,000円の割引と書いていて、税込の額は書かれていません。公式の AsahiNet 光のページの料金表の額の差は月1,100円です(5,698円と4,598円、4,488円と3,388円)。
割引を受ける条件の一つは、新規も乗り換えも、申し込み月を含む7か月以内に開通することです(公式のスタートキャンペーンのページ)。キャンペーンは2026年10月1日から2027年1月31日の申し込みに適用されます(延長する場合があります。公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記)。新規は、受け付けのあとの設備状況の確認で、申し込み時と違う回線タイプやコースになることがあり、その時は表示の料金と実際の請求の額が違います(重要事項説明書)。
キャッシュバック(新規の申し込みの欄にある)
20,000円25か月目に送られる・条件つき
公式のスタートキャンペーンのページは、2026年10月1日から2027年1月31日までに申し込み、申し込み月を含む7か月以内に開通すること、開通月を含む25か月目の5日の時点で利用中であることを条件にしています。公式のスタートキャンペーンのページは、キャッシュバックの送付は開通月を含む25か月目の15日ごろと書いています。公式のスタートキャンペーンのページの乗り換えの欄には、キャッシュバックの記載がありません。
プレゼント(新規)
IPv4 over IPv6対応のルータ
公式のスタートキャンペーンのページは、キャッシュバックと同じ申込期間・開通の条件があると書いています。公式のスタートキャンペーンのページは、予告なく製品が変わることがあり、1契約につき1台で、工事日の1週間前に発送するが工事日までに届かないことがあると書いています。
解約
キャンペーンまたは割引の適用期間中に解約・コース変更すると、最終月は通常の月額になり、適用の割引は終わる(重要事項説明書)公式のスタートキャンペーンのページは、新規の欄にも乗り換え(転用・事業者変更)の欄にも、キャンペーン適用期間中に解約すると、通常の月額と、利用状況に応じた付加料金が発生すると書いている(額は、どちらの欄にも、重要事項説明書にも書かれていません)。キャンペーン適用期間中に移転(引っ越し)すると、キャンペーンは適用終了になる(公式のスタートキャンペーンのページ)重要事項説明書のキャンペーン・割引内容一覧は、新規の解約手数料の欄を「―」とし、金額は書かれていません。公式のスタートキャンペーンのページの新規の欄にも、解約手数料の金額は書かれていません。申し込む前に公式の表示で確かめてください乗り換えで開通月を含む4か月以内に解約すると解約手数料4,400円(公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記)契約期間の定めと自動更新は、確かめた公式の AsahiNet 光のページ・公式のスタートキャンペーンのページ・重要事項説明書のどれにも書かれていません
「最終月は通常の月額」は重要事項説明書の6の記載です。「付加料金」と「移転(引っ越し)」は公式のスタートキャンペーンのページの記載です。
「解約手数料4,400円」は公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記と公式のスタートキャンペーンのページの記載(重要事項説明書のキャンペーン・割引内容一覧も確かめた)です。公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記は、乗り換えの解約手数料は転用でも事業者変更でも同じと書いています。重要事項説明書は、キャンペーン・割引内容一覧の「―」を説明がない場合の表示としています。
申し込みの取り消し
新規は工事日の前日の17時まで電話で取り消せる(重要事項説明書の3)乗り換えは申し込みから4日まで電話で取り消せる(重要事項説明書の3)転用のあとに初期契約解除すると費用がかかることがあります(フレッツ光に再び戻る時は、再利用の費用が30,000円(税込33,000円)・まだ払い終えていないフレッツ光の工事費は一括で請求。条件は下の小さい字。重要事項説明書の4)
重要事項説明書の3は、その期間内の取り消しにキャンセル料はかからないと書いています。重要事項説明書の3は、新規は工事日の前日17時以降は取り消せないと書いています。重要事項説明書の3は、乗り換えは申し込みから5日以降は取り消せないことがあり、その場合は解約の手続きが必要で、解約にかかる費用が別にかかることがあると書いています。
重要事項説明書の4は、取り消しとは別に、初期契約解除制度の対象だと書いています(契約内容のご案内を受け取った日から8日間、書面を発することによる。詳しくは重要事項説明書の4で確かめてください)。重要事項説明書の4は、解除までの利用料・事務手数料・実施済みの工事費は請求されると書いています。重要事項説明書の4は、転用のあとに解除して、フレッツ光に再び戻る時は、再利用の費用が30,000円(税込33,000円)かかると書いています。重要事項説明書の4は、フレッツ光の工事費の残債(まだ払い終えていない工事費)を支払い中に、転用のあとで解除した時は、残債が一括で請求されると書いています。
すでにASAHIネットを使っている人
コース変更で、変更前の割引や特典の権利が失効することがある(重要事項説明書)
公式の重要事項説明書は、変更前のコースには戻せないとも書いています。割引の額がどう当てはまるかは、重要事項説明書に書かれていません。
ASAHIネットをすでに使っている人がこのサービスへコース変更した場合、コース変更月は前のコースの月額利用料を請求すると、重要事項説明書は書いています。これは、新規に入会する人の開通月が日割りになる話(上の月額の行)とは別の決まりです。コース変更月の前のコースの額や、割引の始まりとの関係は、重要事項説明書に書かれていません。
申し込めない場合
同じお客さま、または同じ住所からの複数の申し込みは、断ることがある(公式のスタートキャンペーンのページ)
公式のスタートキャンペーンのページが、同じお客さままたは同じ住所からの複数の申し込みは断ることがあると書いています。
auセット割との関係
併用できない(公式のスタートキャンペーンのページ)
「AsahiNet 光×auセット割」が適用となった場合、「かんしゃ割」「スタートキャンペーン」と併用はできないと、公式のスタートキャンペーンのページは書いています。auセット割は、このページでは扱っていません。「かんしゃ割」は公式の割引の名前で、このページでは扱いません。
支払い
クレジットカードかNTT請求(公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記)
NTT請求は、コンビニや銀行での支払い、口座引き落としです(公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記)。
運営する会社
ASAHIネット(公式の AsahiNet 光のページ)
公式の AsahiNet 光のページの「AsahiNet 光とは?」の記載です(Asahi Net, Inc.)。重要事項説明書では、提供事業者は株式会社朝日ネットです。
公式サイトで光回線を申し込む
戸建て・新規(割引は24か月目まで)割引のある月 4,048円 そのあと 5,698円 (公式の AsahiNet 光のページの料金表)マンション・新規(割引は24か月目まで)割引のある月 2,838円 そのあと 4,488円 (公式の AsahiNet 光のページの料金表)戸建て・乗り換え(割引は36か月目まで)割引のある月 4,598円 そのあと 5,698円 (公式の AsahiNet 光のページの料金表)マンション・乗り換え(割引は36か月目まで)割引のある月 3,388円 そのあと 4,488円 (公式の AsahiNet 光のページの料金表)今フレッツ光か光コラボ(NTTの光回線を借りて別の会社が出しているサービス)を使っているなら「乗り換え」、それ以外(auひかりなど他社サービスを使っている人や、初めて引く人)は「新規」の行を見てください(公式の AsahiNet 光のページの「新規とは?」「乗り換えとは?」)。乗り換えは、申し込む前に承諾番号を取ります(転用はNTT東日本・西日本、事業者変更は今の光コラボ事業者に頼んで取る番号。公式の AsahiNet 光のページの「ご利用までの流れ」)。額はすべて税込で、公式の AsahiNet 光のページの料金表の額です。割引は、新規は24か月目まで、乗り換えは36か月目までで、割引が終わると通常の月額に戻ります(公式の AsahiNet 光のページの料金表)。公式のスタートキャンペーンのページは、新規の欄にも乗り換え(転用・事業者変更)の欄にも、キャンペーン適用期間中に解約すると、通常の月額利用料と、ご利用状況に応じた付加料金が発生すると書いています。付加料金の額は、どちらの欄にも書かれていません。重要事項説明書は、キャンペーンまたは割引の適用期間中に解約すると、最終月は通常の月額利用料で、適用のキャンペーンや割引は終了すると書いています。乗り換えは、開通月を含む4か月以内に解約すると、解約手数料4,400円もかかります(公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記)。重要事項説明書のキャンペーン・割引内容一覧は、新規の解約手数料の欄を「―」とし、金額は書かれていません。公式のスタートキャンペーンのページの新規の欄にも、解約手数料の金額は書かれていません。別に、事務手数料(新規880円・乗り換え2,200円)がかかります(公式の AsahiNet 光のページの料金表)。新規は工事費22,000円も料金表にあり、これは代表例で、工事の内容によって別の費用がかかる場合があります(公式の AsahiNet 光のページの料金表・重要事項説明書)。乗り換えも、回線によっては工事が発生することがあります(公式の AsahiNet 光のページの「ご利用までの流れ」)。機器をレンタルする場合のレンタル料は別にかかります(公式の機器レンタル料のページ)。1回線ごとのブロードバンドユニバーサルサービス料も別にかかります(公式の AsahiNet 光のページの料金表の注記)。